春の不調におすすめ!動悸・めまい・疲れに備えるお薬のご紹介
2026-04-04
春は寒暖差や新生活のストレスにより、自律神経が乱れやすく、動悸・息切れ・めまい・倦怠感といった不調を感じる方が増える季節です。
この時期におすすめしたいのが、救心製薬株式会社の
律鼓心(りっこしん) と 救心感應丸 氣(きゅうしんかんのうがん き) です。
律鼓心は、センソ(蟾酥)やゴオウ(牛黄)、ニンジン(人参)などの生薬を配合し、心臓の働きを助けながら血流を整え、動悸・息切れ・立ちくらみといった症状に効果を発揮します。疲労時や体力が落ちているときの「気つけ」としても用いられ、春先の体調の揺らぎに適しています。
一方、救心感應丸 氣は、ジャコウ(麝香)やゴオウ(牛黄)、ニンジン(人参)などを配合し、ストレスや緊張によって乱れた自律神経に働きかけます。不安感、イライラ、気分の落ち込み、疲れやすさなど、“気の巡り”の乱れによる不調に対応するのが特長です。
どちらも、春に多い「なんとなく不調」に対して、体の内側から整えるお薬です。
気になる方は、是非お気軽にご相談ください。

